2018年PS4でモンスターハンター最新作ワールド発売決定!!

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モンスターハンターシリーズの最新作の情報が
既に出ており、販売が期待されます。

これは既に販売が決定しているスイッチ版「ダブルクロス」とは異なります。
スイッチ版『モンスターハンターダブルクロス』発売日・追加要素・情報・詳細

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スペシャル公開生放送

こちらは6/20に公開された実機プレイ動画になります。

モンハンワールドの情報

タイトル モンスターハンターワールド
プラットフォーム PS4,XboxOne,PC
ジャンル RPG
発売日 2018年初頭
開発 カプコン
発売 SonyComputerEntertainment
プレイ人数 1〜4人

*日本での発売時にはスイッチも含まれる可能性があります。
またPCでの発売は遅れる可能性が高いです。
基本はPS4だと思っていれば大丈夫です。

以下は事前情報

米国特許商標庁のデータベースより、カプコンが
『Monster Hunter: World』なる商標を出願していたことが明らかとなった。商標は2017年6月5日に出願されたもので
コンピュータゲームやビデオゲームなどの区分となっている。

世界最大のゲームイベントE3 2017の開幕が近づくなか
この商標は『モンスターハンター』シリーズの新作に
関するものではないかという見方が広がっている状況だ。

『モンスターハンター』シリーズは2004年にPS2向けにリリースされた初代以降
北米や欧州でもほとんどの作品がリリースされている。

その際に、『モンスターハンターX』は海外では
『Monster Hunter Generations』になるなど
名称が変更されるパターンもある。

一方でゲーム名に「コロン(:)」が使用されるのは
現在まで続いてきた20本以上の作品のなかではスピンオフのみとなっており
本作もメインシリーズ外にて展開される作品ではないかと考えられる。

なお海外ではインターネット掲示板「4chan」にて
正体不明の人物による『モンスターハンターXX』と
新作『モンスターハンター』のリーク騒動があり
その際にはオープンワールド性を持つメインシリーズとは
異なるタイトルであることなどが告げられていた。

また先日、大手メディアTimeの取材を受けたSIEのCEOであるShawn Layden氏は
E3 2017にて日本の大手パブリッシャーによる
大きな発表があることを示唆していた。

記事引用元

上記の中で特に気になるのが
クロスシリーズの後継では無く新作のタイトルと思われる
『Monster Hunter: World』という名称です。

文中にもあるとおり「コロン(:)」が使用されるのは
スピンオフの作品のみとの事なので日本で言うところの
「MH5」に当たると思われます。

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どのハードで発売するの?

海外からの販売であれば真っ先に思いつくのはPS4です。
過去にはソニーと契約をしていましたがライセンス料の関係で
一度契約を切っています。

しかし互いにビックコンテンツであるシリーズなだけに
PSで出す可能性は十分にあります。

またスイッチ版「ダブルクロス」の発売を決定した事を受けて
スイッチでの発売の可能性もかなり高いです。

もしかしたら両ハードで発売という事もありえるかも知れません。

発売日は?

上記でご紹介した通り2018年初旬になります。

以下は事前情報

こちらは有名なジャーナリストの望月隆氏のツイートです。

和訳したのがコチラ

2018年3月までのスイッチの売上高予想を1100万台から1450万台であり、
ソフトウェア装着率を1.8:1から2.8:1で修正しました。
ドラゴンクエストXIは4〜5月に発売、モンスターハンター5の発売は2〜3月になる

これはマッコリー証券の情報が元のようです。
あくまで参考程度の情報ですが参考にはなりそうです。

ちなみに過去の作品の発売日はこちらの通りです。
2月から3月の作品も何本かあることから可能性としては高いです。

作品名 機種 発売日
モンスターハンター PS2 2004年3月11日
モンスターハンターG PS2 2005年1月20日
Wii 2009年4月23日
モンスターハンター ポータブル PSP 2005年12月1日
モンスターハンター2(dos) PS2 2006年2月16日
モンスターハンターポータブル 2nd PSP 2007年2月22日
モンスターハンターポータブル 2nd G PSP 2008年3月27日
モンスターハンター3(トライ) Wii 2009年8月1日
モンスターハンターポータブル 3rd PSP 2010年12月1日
モンスターハンターポータブル 3rd HD ver. PS3 2011年8月25日
モンスターハンター3(トライ)G 3DS 2011年12月10日
モンスターハンター3(トライ)G HD Ver. Wii U 2012年12月8日
モンスターハンター4 3DS 2013年9月14日
モンスターハンター4G 3DS 2014年10月11日
モンスターハンタークロス 3DS 2015年11月28日
ダブルクロス 3DS 2017年3月18日
ダブルクロス Nintendo Switch Ver. Switch 2017年8月25日

プロモーション動画

情報①:エリア移動がシームレス

今までのモンスターハンターシリーズでは
MAPに対して各エリアが存在しました。

しかし今作では非常に広いエリアを1つのMAPとし
エリア移動というもの自体がなくなるようです。

最近のサバイバル系のゲームではこれが基本となっており
今までのモンスターハンターとは違う物となると思われます。

またハンターの自由度が格段に向上されており
縄や草・蔓などを使う等よりハンター的な要素も追加されています。

水上を泳ぐ姿も確認出来ているのでもしかしたら
水中戦もあるのかも知れません。

情報②:ペイントボールの廃止

ペイントボールはモンスターの位置を一定時間捕捉出来る
便利なアイテムでしたが今作では廃止が決定しています。

その代わりに「シルベ虫(導虫)」というのが登場します。

シルベ虫はハンターが特定の痕跡を集めることにより
対象のモンスターの居場所までガイドしてくれます。

他にもアイテムの位置なども教えてくれるようです。

情報③:クエスト中に装備の変更が可能

今までのシステムの中でもかなり違う要素の一つがコレ

エリアの各所に点在するキャンプで装備の変更が可能になります。
剣士からガンナーなどに変更出来るのはかなり戦略が広がりそうです。

情報④:ダメージ数値が表示される

これは思い切った試みだと思います。

ダメージを考えながら攻略するのもモンハンの楽しみの一つですが
実際に目で見える分、今まで慣れて無かったハンターも
弱点との差を感じる事が出来る為、非常に良いと思います。

*設定で消すことが可能の様です。

情報⑤:クエストの途中参加が可能に

なんと今作ではクエストの途中参加が可能になるようです。
集会所で待ちぼうけなどの時間も無くなり効率が良くなりそうです。

しかし一方で不安な点も残ります。

それがクエスト終了直後の入場。
いわゆるハイエナ行為です。

この辺をしっかり対策して欲しいところです。

情報⑥:サバイバルツール

サバイバルツールは自由度の高いハンティングが可能になる
新要素と紹介されています。

詳細に関しては不明ですがナイフやライター的な要素が
細かく使える様になるとか期待しています。

情報⑦:オンラインは有料

これは今回の作品だからという訳では無くPS4自体が
オンラインは500円かかる為です。

過去のモンハンは気軽に出来ましたがこの辺りで
若い方の参入障壁にならない事を願っています。

情報⑧:水中戦は無し

ちょっと残念ですが水中戦は無いようです。
ただし探索的なものは用意されているようです。

情報⑨:モンスター同士の戦闘あり

なんとモンスター同士を狙って戦闘に持ち込む事が可能です!
これは非常に面白い要素になりそうです。

情報10:回復薬使用時の硬直無し

今までの作品では回復薬を使う度に隙が出来てましたが
それが今作では廃止されています。

よりハンターらしい動きが可能となるわけですね。

情報11:チャット対応

ボイスチャット・テキストチャット両方に対応しています。
これによりより連携されたプレイが可能となりそうです。

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