配信・動画編集機材紹介

この記事では実際に配信や動画編集などで
自分が使用している機材の紹介ページです。

実際に購入する際にはこちらの記事を参考にするとお得に購入が可能です。
次回のモンハンを無料で手に入れる方法

-----sponsored link-----

SFC配信レトロフリーク

スーパーファミコンをやりたい場合にオススメです。
拡張パックで他のハードも出来る為、まずはこれの購入。
古いカセットは電池切れで起動しませんが
これはそれも起動してくれる優れものです。

注意したいのが100Vコンセントでは無く電源供給がUSBです

配信等をするには後述するキャプチャーボードが必要です。

ケーブル等は全て揃っており追加で買うもの
データセーブ用のmicroSDカードです。

配信の場合には著作権が絡んできますので確認をオススメします。

キャプチャーボード

配信する場合に必ず必要な機材です。
値段が少し高いです。

配信をしない場合には当然不要です。
PCのスペックによっては使用できないので注意してください。

-----sponsored link-----

ヘッドホン(マイク)

配信などで喋る場合にはマイクがそこそこの物がオススメです。

安いやつでも全然大丈夫ですので
最初は2000円ぐらいでもいいかもしれません。

初めての場合には置き型よりはヘッドフォンに
マイクが付いている方がいいかも知れません。

またPCによっては設定も必要になります。

PCのせいかも知れませんがこのヘッドフォンでは
声を出し続けると後半がカットされるため
歌ってみたなどには相性が悪いかも知れません。

PCモニター台

PCのモニター台があると配信などはかなり快適となります。

ただしテーブルなどの奥行きが無い場合には
キーボードの操作がしにくくオススメしません。

紹介している台はPCからUSB2つで電源供給
全面に4つUSBポートが付いています。

その分、無線系のマウスやキーボードが安定します。

画像では飲み物がすっぽり収まって見えますが
缶コーヒなどは1/8程度しか入りません。

ブルーライトカット眼鏡

こちらは現在取り扱っていません。

長時間配信や動画編集などは眼が結構くるので
ブルーライトカット系の物が欲しいです。

モニターに直接貼るタイプなどでもいいと思います。
また目薬なども買っておくのがオススメです。

Windows10の場合には標準で画面の色を変えられます。
違和感を感じない程度に設定するのがオススメです

セカンドモニター

ゲーム配信などする場合にはセカンドモニターもオススメです
モニターは大きめな方が作業もしやすいです。

また解像度などは必ず確認することをオススメします。

古いモニターでは接続できるケーブルが少なく
HDMIなども無い場合が多いです。

モニターを縦に並べる場合には必ず欲しいです。
挟み込むクランプ部分の幅は必ず確認しましょう。

モニターを2つ以上浮かせて設置したい場合にはさらに高額になります。

SSD

PS4を早くするためにオススメなものです。

こちらの記事で接続方法を詳しく説明していますのでご覧ください。
外付けSSDの取り付け

最近ではこういった一体型のものもあるようです。

ゲーミングチェア

長時間配信する場合には欲しいです。
アームレストはちょっと幅が広く正直使い勝手はよくないです。

紹介している椅子の一個上のグレードでは
アームレストも動かせるようです。

脚を延ばすフッドレスト付きもアリかも知れません。

コントローラー

こちらの動画で使い勝手や詳細を説明しています
PS4コントローラーを買い替える前に見て欲しい実機での特徴

連射機能が欲しいならこれ1択というレベルのお得感です。

プロ仕様ならこちらのコントローラー
最新機種だと無線に対応しています。

なんだかんだ純正が最高です。

壊れたと思ったらコチラの動画をご覧ください。
PS4コントローラーの分解とLRスティックの清掃方法

  • 10)マウス
  • 今まで数種類のマウスを使ってきましたが一番いいです。
    親指で操作出来簡易ボタンが5つと丁度よく手の大きい方にもオススメ出来ます。


    コメントを残す